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2.インタビュー:リハ医から転身した医療経済学者 医療問題の論客が地方私大の危機に立ち向かう

(『日経メディカル オンライン』2013年7月10日。
http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/mem/pub/report/201307/531528.html)[『日経メディカル』2013年7月号(122-123頁)に掲載された同名インタビューの増補版]

(聞き手:大滝隆行=日経メディカル)

●二木 立 氏(日本福祉大 学長)

1947年福岡県生まれ。72年東京医科歯科大卒。東大病院リハビリテーション部、代々木病院理学診療科科長・病棟医療部長などを経て、85年日本福祉大教授。2009 年同大副学長・常任理事。13年から現職。

リハビリテーション医から医療経済・政策学の研究者に転身し、医療問題の論客としても知られる二木立氏。今年4月、福祉系総合大学の学長に就任し、少子化の影響で定員割れが続く大学のかじ取りを任された。「福祉と医療は数少ない『安定成長産業』。この好条件を生かせば生き残りは十分可能」として大学改革の先頭に立つ。


http://www.inhcc.org/jp/research/news/niki/20130801-niki-no109.html#toc2
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2013.08.15 Thu l 二木立 l top
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