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復興87人の身元は/生前記録保管に壁

 釜石市鵜住居の歯科医師佐々木憲一郎さん(44)は昨年3月15日、津波で泥が流れ込み全壊した歯科医院に戻った。玄関は車が塞いでいた。裏口をこじ開けて入った。泥まみれの院内でカルテを探した。前面にガムテープを貼ったカルテ棚は無事だった。「妻が余震の落下防止のために貼らなかったら、流されていた」

http://mytown.asahi.com/iwate/news.php?k_id=03000001209180006
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2012.09.18 Tue l 中医協 l top
中央社会保険医療協議会 診療報酬基本問題小委員会 (第157回)


基本診療料に係るコスト調査・分析の実行可能性に関する報告書

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r985200000291v3-att/2r985200000293bw.pdf
2012.04.25 Wed l 中医協 l top
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000021ei1.html

中央社会保険医療協議会 総会 (第221回) 議事次第
平成24年2月10日(金)
10時00分~
於 厚生労働省講堂(低層棟第2階)



議題

○ 答申について
資料(総-1)(PDF:1331KB)

資料(答申書)(PDF:172KB)

 別紙1-1(医科診療報酬点数表)(PDF:1879KB)

 別紙1-2(歯科診療報酬点数表)(PDF:736KB)

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000021ei1-att/2r98520000021vjo.pdf

 別紙1-3(調剤報酬点数表)(PDF:120KB)

 別紙2(訪問看護療養費)(PDF:168KB)

 別紙3(DPC本文、別表)(PDF:147KB)

 別紙4(PDF:191KB)

 別紙5(PDF:72KB)

 別紙6(PDF:105KB)

 別紙7(PDF:66KB)

 別紙8(PDF:64KB)

 正誤表(PDF:42KB)

総-3-1(薬価算定の基準について(案))(PDF:360KB)

総-3-2(医療用医薬品の薬価基準収載時に係る取り扱いについて(案))(PDF:233KB)

総-4-1(特定保険医療材料の保険償還価格算定の基準について(案))(PDF:261KB)

総-4-2(医療機器の保険適用等に関する取り扱いについて(案))(PDF:229KB)



○ 24改定の医科重点項目について
総-5(PDF:102KB)



○ 被災地における特例措置について
総-6-1(PDF:254KB)

総-6-2(PDF:459KB)



○ 調剤ポイントについて
総-7-1(PDF:213KB)

総-7-2(PDF:129KB)

総-7-3(PDF:110KB)



○ 公知申請について
総-8(PDF:96KB)

2012.02.10 Fri l 中医協 l top
中央社会保険医療協議会

被災地の実情踏まえた診療報酬、中医協で議論

中医協委員が被災3県へ、「有意義な訪問」と森田会長

2011年8月3日 橋本佳子(m3.com編集長)


http://www.m3.com/iryoIshin/article/140144/?portalId=mailmag&mm=MD110804_XXX&scd=0000556319
2011.08.04 Thu l 中医協 l top
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001dp1h.html

○ 歯科診療について
資料(総-2-1)(PDF:172KB)

資料(総-2-2)(PDF:3,686KB)

資料(佐藤専門委員提出資料)(PDF:5,048KB)


2011.06.03 Fri l 中医協 l top
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/33748.html

【中医協】新会長に森田朗氏- 「権威ある議論、説得力ある主張を」

 東日本大震災の発生で、3月2日以降、開催が見送られていた中央社会保険医療協議会(中医協)が4月20日、再開した。会合ではまず、3月末で任期満了となった遠藤久夫前会長(学習院大経済学部教授)に代わり、森田朗委員(東大大学院法学政治学研究科教授)が新会長に選任された。森田会長は、「わが国の医療を持続可能な形で維持し、発展させていくために議論していきたい。そのため中医協では、権威のある議論をし、説得力のある主張を社会に対して発信していくことが必要」などと抱負を述べた。

 森田会長は2009年6月に中医協の公益委員に就任。厚生労働省の「審査支払機関の在り方に関する検討会」の座長などを務めている。

■退任の遠藤氏、「制約多かったが、中医協の機能は高まった」

 一方、3月末で会長・委員を退任した遠藤氏も会合の冒頭であいさつした。遠藤氏は、08年4月からの3期にわたる会長在任期間について、「権限や財源の制約の中、かなりきつい改定率の中で配分を議論しなければならならず、難しい意思決定をしてきたが、中医協の機能はむしろ高まった」と振り返った。
 また会合の運営については、「調査の仕組みができていて、合理的で公平な配分をするためのエビデンスベースの仕掛けがいくつもある。こういう調査機能がある審議会はほかにない」と述べた。
 今後、中医協として議論すべき課題として医療の費用対効果を挙げ、「ここ数年、急速にどの国でも議論されている。今後の価格付けの中に反映させていく必要があるのでは」と述べた。

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( 2011年04月20日 14:45 キャリアブレイン )
2011.04.20 Wed l 中医協 l top
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